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妻に呆れられるほど細かい思考の末、最善の選択で購入させて頂いた「モノ・サービス」をレビューしています

マイクロソフト Surface専用ワイヤレスキーボード【英語版 WS2-00024】を買ってみた

キーボードも変更しました

Windows用のキーボードで、US配列・パンタグラフBluetooth・フルサイズのキーボードって意外と少ないんですね。

そこで、唯一希望を満たしてくれそうな「マイクロソフト Surface専用ワイヤレスキーボード」を買ってみました。

ずっと、WindowsでもMacのUSキーボードを代用して使っていたのですが、どれだけ最適化しても使えないキーがあるのも事実。キーボードをフル活用してみたくなり、Windows専用キーボードを導入!という流れです。

複数の端末とBluetooth接続できて、MacWindowsも対応している、ロジクールなども考えたのですが、日本の代理店ではUS配列を販売していなかったので断念しました。

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で、早速購入!パッケージは日本語のJIS仕様なので店舗で購入する際は、間違えないようにしてくださいね。

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左下に「英字キーボードです」とシールが貼ってあります。

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Windows10対応の表記のみですが、windows8Macも一応対応しているようです。乾電池は付属していました。

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単四乾電池2本で、最長12ヶ月持つようです。これだけ交換期間が長ければ乾電池でもいいですね。

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はい。Macのキーボードと間違えそうなぐらい雰囲気が似ています。

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配列は同じUS配列なので基本的にはMacと同じです。

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キーピッチもサイズもほぼ同じようです。個人的にはテンキーがいらないので、無しバージョンもほしいですね。

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ベースの高さほぼ同じように見えます。左のMacのキーボードの方が厚みが薄い分、最下部のキートップの位置は低いです。

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まず、Macのキーボードのストロークはこのぐらいです。

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Surfaceのキーボードはこのぐらいです。ほぼ同じです。

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裏側の作りも似たような感じ。ちなみに、このMacのキーボードは昔のやつなので、今のやつとは構造が違います。

実際の雰囲気はこんな感じ

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白いデスクに黒いマットをひいていますが、グレーがよく似合っています。

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一緒に並べてみましたが、どちらもシンプルでかっこいい。

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いやーこれはジャケ書いでもありなレベルのかっこよさ。

作業風景です。

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おしゃれすぎる。

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ここまでかっこいいと、マウスも変えたくなりますね。

 

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Macに似た感じで押しやすさもバッチリです。

ただ、MacのUSキードードは左手親指のすぐ下に「Ctrl」として使っていた「⌘」があったので、日本語のオンオフもコピペもかなり楽でした。

Windowsの場合は、小指の左下の遠くに「Ctrl」があるので日本語のオンオフも慣れませんね。と言っても、昔はWindowsの日本語キーボードを普通に使っていたのですけどね。慣れって怖いですね。